2005/08/28(日)郵便局の一般振替口座

 ついに使用可能となりました。8/26 付け。
 やや厚みのある「ご利用のしおり」が一緒に同封されていました。
 いろいろなサービスをやっているようです。


 この「ご利用のしおり」を眺めていると、貯金事務センターの数が異様に少ない。
 すくなくとも10年前は以下の貯金通帳(ぱるる)が示すように、旭川にも貯金事務センターがあったのです。



 この通帳は、網走に住んでいた頃、父親が自分名義に作ってくれたもので、地域的に所轄が旭川だった、というわけです。
 現在は、小樽に貯金事務センターが一本化されているようです。(北海道地域の場合)
 なぜ「小樽」なのか、というと、昔は、北海道における経済の中心は小樽だったからです。
 現在は、札幌中心で経済は回転していますが。。

2005/08/19(金)一般振替口座作りました(郵便局)

 事業証明関係で少し難儀したですが、一応、口座開設は出来ました。


 銀行振込みよりは少額の送金がやりやすいはずです。
 口座開設通知が来るまでは、まだ使用できないようです。来週中には利用可能になると思います。
 しかし、この口座は入金してから通知に概ね1週間かかり、通知を受けて、指定の郵便局で払い出しを受ける形になるのです。
 1万円をこえる金額の送金は、出来れば今までどおり銀行を使って欲しいです。

2005/02/25(金)振込み手数料

 たまにあることだが、銀行振り込み払いの請求書などに「振込み手数料は貴社負担でおねがいします」
 と丁寧に記載しているにもかかわらず、振り込み手数料相当を差し引いて振込みする会社があるのです。
 まぁ、このような行為を平気でするような会社は、行ったサービス行為を正当に評価する能力に欠ける会社で、
 「儲けるためなら手段を選ばない」的な発想なので、大概、取引が2回、3回と続くことはありません。
(事実、皆無ですよ。今のところ)
 実際問題、振り込み手数料相当の減額振込みは、取引相手に純然たる損害を与える行為です。
 誠意もなく、ビジネスマナー的にも許すことができません。だから、付き合うことも不可能。
 特に小さな業者や個人事業な方々は、振込み手数料減額振込みの餌食になります。
 ウチの場合、振込み手数料ごときを減額振込みするな業者は、誠意という概念が無いだろうし、
 長く見て損害を与え続ける取引先となるので、
 ブラックリストとして載せることになり、忘れた頃に引き合い来ても相手にしないですね。

2004/10/01(金)郵便振替は銀行より窓口対応が早い

 久しぶりに郵便局の窓口へ行って驚いたのですが、郵便振替も昔の手作業がだいぶ無くなっていて、
 30秒ほどでオンライン処理が済んでいました。
 銀行の窓口だったら、軽く5分は待つような処理です。
 つり銭も、小銭は重ねて出すことはしないようにしているようです。(確認しやすかった ^^;)
 老人には安心感を与えることでしょう。
OK キャンセル 確認 その他